数学実験室のパンタグラフ機構

調べ物をしていて、面白いページを見つけた。「数学実験室(いろいろな機構のページ)」である。とくに、パンタグラフが面白い。

すっかり忘れていたが、このブログのタイトルがなぜ「図工ノート」かというと、いつか工作にも手出しをしようとしていたからであった。過去の紹介記事「Akira Nishiharaさんの「幾何学おもちゃの世界」から」や、ずっと以前書いた、「テーマ一覧」という記事にもあるように、動く壁紙はものによってはメカ(機構)で表現可能である。その、メカ化のヒントとして使えるかもしれない。
by j344 | 2013-06-12 21:19 | 紹介 | Comments(0)